パナソニック フードプロセッサー MK-K48Pは離乳食にどう?本音の口コミ

パナソニック フードプロセッサー MK-K48P
離乳食のためにフードプロセッサーを購入される方は多いですけど、パナソニックのMK-K48Pは離乳食に向いているのでしょうか?

この記事では、離乳食のためにMK-K48Pを購入した方の口コミや価格情報などをご紹介しますね。

MK-K48Pの本音の口コミ!離乳食にどう?

◆口コミその1(匿名の女性)
「キャベツや白菜でも、チューブニンニクみたいなペースト状になります。
食感はゼロです。

離乳食にはよいですが、他の場面では出番が少なそうです」

◆口コミその2(匿名の女性)
「材料を入れるところが広くて使いやすいし、ガラス製なので清潔です。

あえて気になった点を挙げるとすると、コードが収納できないことくらいです」

◆口コミその3(匿名の女性)
「子どもの離乳食を作るために購入しました。

コンパクトなので収納場所をとらないです。

パーツが少ないから洗いやすいし、使いやすいです」

◆口コミその4(匿名の女性)
「離乳食作りのために購入しました。

以前はご飯やウドンをつぶすのに時間がかかっていましたが、こちらを購入してからは手軽にササッと作れて助かっています。

他メーカーのと較べて作りがしっかりしているし、デザインも良いです」

◆口コミその5(30代の女性)
「離乳食作りのため購入しました。

子供は大きな音が苦手で、すぐ泣きます。

でもこちらは音があまり大きくないので、子供が泣くこともないです。

また、洗いやすいし、使いやすいです」

MK-K48Pの価格情報!最安値は楽天?Amazon?

「どこが最安値なのかな?」と思って、いろんな通販サイトで価格を調べてみました。

その結果、最安値はAmazonでした。

Amazonパナソニック フードプロセッサー MK-K48P-W

安いだけでなく、送料無料なのもうれしいです。

ちなみに楽天の場合だと、
楽天市場Panasonic フードプロセッサー MK-K48P-W
という状況になっています。

主な仕様

サイズ:155x190x225mm(ナイフカッター使用時)
重量:2.6kg(ナイフカッター使用時)
消費電力:120W
容量:魚のすりみ=100~300g、ハンバーグのたね=最大500g、大根・長いも(おろし・とろろ)=最大250g
回転数(無負荷時):2,900回/分(連続回転時)
付属品・アタッチメント:ナイフカッター(刻む・混ぜる・する)、おろし・とろろカッター(おろす)、「スピードクッキング」料理集

食洗機は使えるの?

容器はガラス製ですが、樹脂部分があるので食洗機は非対応です。

まとめ

パナソニックのフードプロセッサー『MK-K48P』は、離乳食のために購入したという方が多いです。

離乳食用としても、その他の調理用としても、評価がすごく高いです。

そのため、「たしかなメーカーのたしかな製品を」をお考えなら、検討される価値のある製品だと思います。

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